立ち仕事のむくみ予防には普段の対策にサプリをプラス!

立ち仕事はデスクワークに比べるとむくみやすいです。

そのおもな理由は、筋疲労。

水分が体の下のほうにたまってしまいむくむのはデスクワークも立ち仕事も同じなのですが、下に落ちた水分を持ち上げるには筋肉のチカラが必要なんですね。

静脈もリンパも、おもに筋肉のチカラで動いていますから。

立ち仕事は、立ちっぱなしですから当然足が疲れます。筋肉も疲れちゃいます。なので、どうしてもデスクワークと比較すると立ち仕事のほうがむくみやすくなってしまうんですね。

対策は、

仕事中
  • 水を飲む
  • 姿勢よく
  • 足首を動かす
  • ツボを押す
  • リラックスする
  • マッサージ
  • 着圧ソックス
  • 食生活改善
仕事後
  • 湯船につかる
  • ウォーキング
  • 足枕
  • ジェル
  • マッサージ器
  • リンパマッサージ
  • エステ

といっぱいあるわけですが、できることはされたほうがいいです。

ですが、仕事後の対策はそこまで頑張らなくてもいいかな?と思っています。できることはやったほうがいいのは間違いないですけども…。

立ち仕事のむくみ、目的は解消したいのではなく予防だと思います。

仕事が終わって家に帰って、それからすっきりしたんじゃあまり意味がないですよね。

仕事帰りにデート、ショッピング、そういったお出かけのときにむくんでいない足をゲットする!

これが目的だと思います。

そのために必要なのがサプリ。

仕事中の対策ににプラス、サプリを使用することで効果を上げることができます。

仕事後でもパンパンじゃない。すっきりした足でスカートを履いてお出かけすることができるわけですね。

ちなみに、筋疲労が原因なら筋肉つければいいじゃん!と筋トレやジョギングにはげむのはあまりオススメできません。

理由は、むくみが解消されたとして、今度は筋肉で足が太くなってしまう可能性があるためですね。

足をキレイにしようと頑張ったのに前より太くなっちゃった…なんてことになると、とても悲しいですよね。

そのため、筋力をつけるよりもめぐりをアップさせることに重点を置きましょう。

オススメは「するるのおめぐ実」です。

理由は、メリロートが配合されていない自然由来のむくみサプリだからです。

メリロート、何が問題かと言いますと、摂りすぎちゃった場合に副作用があるからなんですね。

国立健康・栄養研究所によると、

経口で大量に摂取する場合、知覚麻痺や一時的な肝臓障害を起こす可能性

とあります。

でも、サプリって健康食品でしょ?そんなにいっぱい入っていないんじゃない?と思われるかもしれません。

2004年の国民生活センターの調査結果によると、

11商品中3商品が医薬品の2倍~5倍の量のクマリンを配合していた

という結果が出ています。

これって結構えらいことでして、たとえば風邪をひいたら風邪薬飲むじゃないですか、パブロンとか。

これの2倍~5倍の成分が入ってるサプリが普通に売られていた、ということになるわけです。おっかないですよね。

ちなみに、3商品中2商品は販売中止されていますが、残りの1商品、DHCのメリロートだけは未だに販売されています。

ドラッグストアで簡単に手に入りますが、これはちょっとオススメできない商品になります…。

さすがに2004年以降に販売されたむくみサプリはこんなことになっていないとは思いますが、効かないからとついつい飲みすぎてしまうと副作用が出る可能性があるんですね。

そのため、最初はメリロートが配合されていない「するるのおめぐ実」をオススメしているわけです。

メリロートは配合されていませんが、2016年現在、40万袋以上を販売しリピ率89%という実績を持つサプリですから効果はお墨付きです。

乳酸菌も配合されていますから、立ち仕事だとためこみがちなお腹をすっきりさせる効果にも期待ができますね。

今なら初回980円で始めることができます。

パンパンを予防して夕方でもスカートを履ける毎日。そんな未来を実現してみませんか。

するるのおめぐ実の評価と口コミ

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